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DMM CFD 株価指数取引が低リスクから!

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株価指数取引は先物だけでなく、CFDでもっと低リスクからできることご存知ですか?

CFDって?

CFDは、Contract for Differenceの略です。
つまりは「差金決済」という意味です。

差金決済は、現物取引を行わない仕組みというだけです。
証拠金取引になります。
FXと同じ仕組みですね。
ちなみにFXも広い意味でのCFDです。

取り扱い銘柄

取り扱い銘柄は株価指数4種類、商品3種類の計7銘柄です。


DMM CFDのメリット/デメリット

メリットとしては、
・少額/低ロットから株価指数の取引ができる。
・低スプレッドで原則固定

主にはこの2点です。

株価指数取引は先物取引でもできますが、
先物取引の場合は、ミニ取引でも1枚当たり原資産×100の取引になります。
日経平均が100円動くと、100×100=10000円の増減になります。
それに対して、DMM CFDだと、原資産×10の取引からできます。
日経平均が100円動いても、100×10=1000円の増減です。

株価指数取引が初心者の方でも、まず取引しやすいリスクから始められます。
もちろん取引量を増やすこともできます。

また、DMM CFDは、固定スプレッドです。

日経平均だとスプレッド7
NYダウですとスプレッド3で固定です。

くりっく株365のCFDは日経平均で30もあったりしますので、
この低スプレッドは魅力です☆
GMOも低スプレッドですが、GMOは変動型なので意外と8程度ある時も多いですね。

デメリットとしては、
・レバレッジは10倍まで
・スマートフォンアプリが無い

主にはこういう点になります。
レバレッジ10倍までは、個人的にはそれでも良いのではと思います。
リスクが制限できるというメリットもあります。

スマートフォンアプリが無いのはちょっと残念ですね。。
ただ、スマートフォンで取引ができないわけではありません。
外出先でもブラウザから取引できます。

取引時間

日経平均の取引時間は、先物と似ています。

NYダウなどに関してはほぼオールタイムですね。

まとめ

DMM CFDは、低ロットでできるところが最大の利点だと思います。
資金量に合わせて細かくリスク調整ができます。
株価指数先物取引と組み合わせて使えば、
より柔軟な取引ができるのではないでしょうか^^

口座開設は無料ですので、持ってても損はないと思います。

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